4月 29 2010
Archive for 4月, 2010
4月 29 2010
膝の怪我から
4月 28 2010
ポジティブに
4月 28 2010
tonan前橋とテストマッチ
雨の中始まったtonan前橋との二度目のテストマッチ。
前半10分、センターサークル付近から坂井が金澤へ展開。
グラウンダーのクロスを上げるも走り込んだ齋藤には合わず。
前半22分、富井のミドルシュートは相手GKに防がれてしまう。
前半35分には鈴木(健)のポストから齋藤がゴールを狙うが決めきれず、前半を0-0で折り返す。
後半は立ち上がりからピンチを招く。
後半2分、相手に右サイドで与えたFKから頭で合わせられ先制点を許すと、前半から不安定なDFラインの裏をつかれ、何度も相手に決定機を許してしまう。
後半10分、左サイドの崩しから齋藤のシュート。
後半37分には右サイド、ペナルティーエリア付近のFKを鈴木(隼)が直接狙うがいずれも相手GKに阻まれ、最後まで得点を奪えず0-1で二度目の対戦は敗れる結果となった。
川島一夫
| 麻溝公園競技場 10:30キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 0-0 | |
| 2nd (45分) | 0-1 | |
| 結果 | S.C.相模原 0-1 tonan前橋 | |
4月 26 2010
軸がぶれないように
4月 25 2010
気持ちを一つにして
4月 25 2010
2010 年 リーグ戦第1節 vs六浦FC
ホームの麻溝競技場で迎えた県1部リーグ開幕戦を勝利で飾ることはできなかった。
攻撃に厚みを持たせるため3-5-2システムで試合に臨むと、開始2分、その狙いがいきなり得点に結びつく。右サイドを突破すると金澤がクロス。これを走り込んだ齋藤がうまく合わせ、いきなり先制した。
しかし、良い流れは続かなかった。8分、自陣ゴール前へ出たボールに対して、GK榎本と富井がお見合いしてしまう。どちらが処理するか判断できずにいると、富井がブロックしていた相手FWに蹴りこまれ失点。同点に追いつかれてしまった。
ボールを支配して攻勢に出るS.C.相模原だが、全員が自陣に引き、豊富な運動量で守る六浦FCの前に決定機を作れない時間帯が続く。
26分には工藤に代えて吉岡を投入。3-5-2システムを諦め、従来の4-4-2システムに戻して追加点を奪いにいった。
それでも決定機は作れず、逆に35分にはゴール前で相手にFKのチャンスを与えてしまう。これは榎本のファインセーブで逃れたが、前半を1-1で折り返した。
後半開始直後は、シュート意識、運動量ともに上がり、六浦FCゴールを攻め立てる。47分には、齋藤が右サイドに流れて起点になると、そのクロスを井上がシュート。52分にも左サイドからパスをつなぎ、最後は鈴木健太が中央からミドルシュートを放った。しかし、フィニッシュの精度を欠き、ゴールネットを揺らすことはできない。
70分には船越に代えて森谷をピッチに送り込み、前線の動きを活性化させようと試みたが、相手も選手交代を行うことで運動量を一定に保ち続け、結果的にゴールを奪うことはできなかった。
県1部リーグ開幕戦は1-1の引き分けに終わった。望月は、「走り負けていた。選手たちの危機感が足りなかった」と振り返った。「この結果を受けて選手たちの目が覚めてくれればと思う」と、この教訓を糧に発奮することを誓った。
県リーグでは、これまで全勝してきたS.C.相模原だが、この引き分けにより連勝記録はストップ。この引き分けを真摯に受け止め、次の試合に生かしていきたい。
原田大輔
| 麻溝公園競技場 10:00キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 1-1 | 得点者:S.C.相模原-齋藤 |
| 2nd (45分) | 0-0 | |
| 結果 | S.C.相模原 1-1 六浦FC | |
4月 24 2010
今週末は
4月 22 2010
春はいつ・・・
4月 21 2010
コンディションを
4月 18 2010
友達と食事に
4月 17 2010
矢崎バレンテとテストマッチ
東海社会人リーグ1部の強豪。矢崎バレンテとのテストマッチ。
前半17分、右サイドの金澤からのクロスを受けた富井がシュートを放つも相手DFのブロックによりゴールならず。
前半23分、左サイドから鈴木(健)のクロスに船越が頭で合わせるがゴールを奪えない。
前半37分には、齋藤からボールを受けた金澤が相手DFをかわしてシュートを放つも相手GKに阻まれてしまう。
前半は両サイドからの攻撃で得点を奪いに行くが先制点を奪うことができない。守っては、マークの受け渡しの部分で相手をフリーにしてしまう場面もあったが無失点で折り返す。
相手の運動量が落ちた後半は、前半ほどのプレスを受けなくなり、大きなスペースができたことによって試合の主導権を握る。
後半14分、井上のパスにフリーで抜け出した船越が相手GKとの一対一も決めきれない。
その後も、後半19分、鈴木(健)のシュート。22分には森谷のシュートなどでゴールを狙うも先制点を奪えない。
しかし、後半は終始ボールを支配し、攻め続けた結果、後半40分には早い攻撃から森谷のボールを受けた齋藤が落ち着いてゴール右隅にシュートを流し込み、待望の先制点を奪う。
結局このゴール決勝点となり1-0で勝利を飾った。
川島一夫
| 時之栖Aグランド 13:00キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 0-0 | |
| 2nd (45分) | 1-0 | 得点者:S.C.相模原-齋藤 |
| 結果 | S.C.相模原 1-0 矢崎バレンテ | |
4月 17 2010
やっと点がとれて
4月 14 2010
青山学院大学とテストマッチ
過去4度対戦し、1勝3敗と負け越している青山学院大学とのテストマッチ。
前半4分、相手のコーナーキックを奪うと一気にカウンターを仕掛ける。坂井から右サイドへ開いた鈴木(健)へ展開。
鈴木(健)のクロスも走りこんだ吉岡には合わず。
前半19分、坂井のループパスに抜け出した船越がボレーでゴールを狙うも得点を奪えない。
前半22分には左サイドから相手の波状攻撃にあうもGK佐藤を中心に堅いDFで得点を与えない。
しかし、前半22分、相手にゴール前でボールを回され先制点を許してしまう。
その後、一進一退の攻防が続き、このまま前半終了かと思われた42分、右サイド金澤からのコーナーキックを船越が豪快に頭で合わせ同点とし(写真1)、前半を折り返す。
後半は最終ラインから少ないボールタッチを中心とした早いリズムからサイドを起点に攻撃を組み立てる。
すると、後半8分、再び金澤からのクロスを船越が決めて逆転に成功。その後も、両サイドを起点に攻め込むが追加点を奪えない。すると、後半37分、ゴール前でプレスが甘くなったところをミドルで決められ同点とされると(写真2)、後半41分にはサイドを崩され逆転されてしまう。
結局、このゴールが決勝点となり2-3で敗れる結果となった。
川島一夫
| 麻溝公園競技場 13:30キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 1-1 | 得点者:S.C.相模原-船越 |
| 2nd (45分) | 1-2 | 得点者:S.C.相模原-船越 |
| 結果 | S.C.相模原 2-3 青山学院大学 | |
4月 14 2010
感謝の気持ちを常に
いつもたくさんの暖かいご声援ありがとうございます。
ここ最近ゲームが続いていますが、ほとんどのゲームを落としています。
内容は良くても結果が出ない。
しかし、今年は結果が全てです。どんな内容でも勝たなければいけない年です。練習試合だろうと勝ち癖をつけていかないと、本番では必ず良い結果は生まれないと思います。
今まで以上に選手全員でまとまり、勝利にこだわり頑張っていきたいと思います。
話は変わりますが、昨日細谷先生に素晴らしい食事会を開いていただきました。
より一層選手の絆も深まったと思いますし、なかなかあれだけの選手同士で集まることもないのでとても貴重な時間でした。細谷先生ありがとうごさいました。
改めて支えてくれていらっしゃる方々に感謝致します。
これからも感謝の気持ちと常に勝利する気持ちを忘れず日々頑張って行きますので、暖かいご声援宜しくお願いします。
ここ最近ゲームが続いていますが、ほとんどのゲームを落としています。
内容は良くても結果が出ない。
しかし、今年は結果が全てです。どんな内容でも勝たなければいけない年です。練習試合だろうと勝ち癖をつけていかないと、本番では必ず良い結果は生まれないと思います。
今まで以上に選手全員でまとまり、勝利にこだわり頑張っていきたいと思います。
話は変わりますが、昨日細谷先生に素晴らしい食事会を開いていただきました。
より一層選手の絆も深まったと思いますし、なかなかあれだけの選手同士で集まることもないのでとても貴重な時間でした。細谷先生ありがとうごさいました。
改めて支えてくれていらっしゃる方々に感謝致します。
これからも感謝の気持ちと常に勝利する気持ちを忘れず日々頑張って行きますので、暖かいご声援宜しくお願いします。
4月 11 2010
ジェフ千葉とテストマッチ(3戦目)
三度目の対戦となったジェフ千葉戦。
最初のチャンスは前半16分、吉岡から右サイドの金澤に展開。一人かわして中へのクロスに走りこんだ富井のミドルは相手GK正面へ。
18分、相手に左サイドを崩されシュートを放たれるもGK榎本がファインセーブでこのピンチを防ぐ。22分には、ロングボールを船越が落とし、走りこんだ齋藤がボレーで合わせるも得点までには至らない。32分、相手FWに抜け出されると、一対一の局面をGK榎本が再びファインセーブで相手に得点を許さず前半終了。
エンドが変わった後半も、運動量の衰えはなく、常に数的優位な状況からプレッシャーをかけボールを奪うと、得意のサイドアタックから相手DFを崩しにかかる。
8分、左サイドから吉岡が切り込んでシュートを放つも枠を外しゴールならず。
25分、井上→鈴木(隼)、33分、船越→水野とサイドと前線の活性化を図ると、37分、右サイドの崩しから金澤のパスをフリーで受けた富井が左足でゴールを狙うが枠を外す。
直後の38分にも、吉岡が決めきれずにいると、41分には相手に左サイドからFKを直接決められ0-1で敗れる結果となった。
川島一夫
| ユナイテッドパーク 10:00キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 0-0 | |
| 2nd (45分) | 0-1 | |
| 結果 | S.C.相模原 0-1 ジェフ千葉 | |
4月 11 2010
ゴール
いつもたくさんの声援ありがとうございます。
今日はジェフ千葉とトレーニングマッチを行ってきました。
去年からプロのチームと何度かゲームをやっているのですが、一度も勝っていません。
このことをチーム全員でしっかりと受け止めて、どうすれば難しいゲームをものにするのかを覚えていかなければと考えています。
内容が良ければいいと言う時期はもう過ぎているからです。プロから勝ちを拾うためにも、JFLへ行くにも柔軟な賢いチームになっていかなければいけないと思っています。
そしてどんなゲームでも勝つことで勝ち方を覚えると信じています。
だからこそ、どうゴールを奪っていくのかをトレーニングからチーム全員で意識しながら魅力ある攻撃的なチームへとなれるよう共通理解を深めていきたいと考えています。
これからのチームの爆発力に期待していてください。
4月 11 2010
歩くiTunes
4月 10 2010
J-COMで
こんにちわ、井上です。
4月から、スクール生が入れ替わり新しい子供や上のクラスへ行った子供など色々と状況が変わりました。
新しい子供には、これからコミュニケーションをとって行き、またサッカーを楽しんでもらたいと思います。
スクールをやっていて、驚くことや楽しいとこはやっぱり選手一人ひとりがうまくなっていくところですね。
以前はできなかったプレーも練習を重ねていくと出来るようになっていく。
その成長を見るのがやっぱり楽しいです。
また子供たちは元気がいいので、その元気に圧倒されないように負けじと気合をいれて指導していきたいです!
話は変わりますが、J-COMでS.C.相模原の応援番組をやっています。
今月は、マーティン特集や優勝した神奈川県サッカー選手権大会の模様など放送されています。
自分と洋平も出演しているので是非見てください。笑
4月 07 2010
流通経済大学とテストマッチ
昨年、関東大学リーグ2連覇を成し遂げた強豪、流通経済大学との一戦。
最初のチャンスは前半3分、左サイドで吉岡がボールを受けると、そのままドリブルで中へ切れ込みシュートを放つが惜しくも相手GK正面へ。
前半19分、富井から右サイドの齋藤へ展開、シュート性のクロスも相手GKに防がれる。
前半31分、左サイドから富井のクロスを工藤が折り返し、最後は船越が相手GKと競り合いながら頭でゴールを狙うも得点を奪えない。
一方、守っては人数を掛けた激しいプレスと、統一された最終ラインでオフサイドトラップを仕掛けるなど無失点で前半を折り返す。
大幅にメンバーを入れ替え挑んだ後半6分、大きなサイドチェンジから、左サイド鎗田のクロスを森谷がボレーで合わせるもシュートは相手GK正面へ。
すると、後半は12分、左サイドを相手に崩されるとクロスから先制点を許してしまう。
守備の時間が増えた後半は、カウンターや両サイドからの崩しも最後まで得点を奪えず0-1で敗れる結果となった。
川島一夫
| 麻溝公園競技場 14:00キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 0-0 | |
| 2nd (45分) | 0-1 | |
| 結果 | S.C.相模原 0-1 流通経済大学 | |
4月 07 2010
色々な人に
4月 07 2010
早く復帰
4月 06 2010
社会人として
4月 06 2010
横浜FCとテストマッチ(2戦目)
小雨が降る中始まった横浜FCとのテストマッチは開始早々に試合が動く。
前半3分、右サイドを齋藤のドリブル突破で仕掛けると、流れたボールに走りこんだ鈴木(健)がミドルで合わせ幸先良く先制に成功。
前半22分には、PKにより同点とされるが、運動量で相手を上回り試合を優位に進める。
素早いパスカットから、再三サイドを起点とした攻撃を試みるが得点を奪えず前半を1-1で折り返す。
後半は、ゴール前を固める相手に対してサイドからの攻撃やミドルシュートなどでゴールを狙うが波状攻撃とまでは行かず得点を奪えない。
すると、流れは相手に傾き始める。疲れの見え始めた31分、右サイドからのクロスをフリーで合わせられ逆転を許すと、39分にも、再び右サイドの崩しから追加点を奪われる。
42分には、齋藤のドリブル突破から得たFKのチャンスも吉岡の放ったシュートは相手GK正面へ。
試合はこのまま得点を奪えず1-3で敗れる結果となった。
川島一夫
| LEOCトレーニングセンター 10:40キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 1-1 | 得点者:S.C.相模原-鈴木健 |
| 2nd (45分) | 0-2 | |
| 結果 | S.C.相模原 1-3 横浜FC | |


















































