7月 30 2010
Archive for 7月, 2010
7月 28 2010
新入団選手のお知らせ
7月 27 2010
次のステージに
梅雨も明け、暑い日が続きますねぇー!そんな暑い日には…そぅBBQ!どうも大山です。
最近では蚊に刺される毎日です。
勘弁してください。やるせない気持ちでいっぱいです。
関係ない話ですが、恐竜時代ではゴキブリが1メートルあったみたいです。
ありえないですよね?1メートルですよ?ごく普通に考えたら絶対にありえないですけど、恐竜時代には1メートルだったみたいです。(笑)
この話はさておき、部屋にエアコンがなく扇風機が友達です。
でも熱風しか出してくれません。嫌われてるのかしら(笑)、、、日曜日は保土ヶ谷まで応援に来て頂きありがとうございました。
6ー1で勝ち次のステージに上がることが出来て嬉しく思います。
また火曜日から良い準備をして戦いに備えたいと思います!
引き続き応援よろしくお願いします。
7月 26 2010
お祭りでサッカー教室
7月 26 2010
積極的に参加
7月 26 2010
忘れ物のお知らせ
7月 26 2010
集まれ~
7月 26 2010
勝って恩返しを
7月 26 2010
暑い中での戦い
7月 25 2010
天皇杯県予選・2次TM-1回戦 vs東邦チタニウム
天皇杯の神奈川県代表の座を懸けた二次トーナメントが始まった。初戦の相手は、関東2部リーグの東邦チタニウム。
強い日射しが照りつける中、試合は保土谷公園サッカー場で、11時にキックオフした。
S.C.相模原は2トップの齋藤、森谷に縦パスを入れ、サイドに展開しながら攻撃を組み立てていく。しかし、「試合序盤は自分たちのミスでリズムをつかみきれなかった」と右SB金澤が振り返ったように、パスミスや連係のミスにより、相手ゴール前で決定機を作れない。
逆に引いて守りを固める相手にインターセプトされると、カウンターを浴びてしまう。7分、21分には守備の裏を突かれると、フィニッシュまで持って行かれる。25分にも左サイドの裏にあるスペースを使われ、クロスからシュートを打たれる危ない場面もあった。そうした状況を打開したのは、個の力だった。
34分、右サイドでボールをもらった齋藤が強烈なシュートを決めて先制する。
「齋藤さんが決めてくれたゴールで、流れが変わったし、やりたいことができるようになった」(金澤)
先制したことで「緊張感」が取れ、「冷静」になったS.C.相模原イレブンは、本来の力を取り戻す。それまでは、一方のサイドでのみ攻撃を完結させていたが、右サイドから左サイドへ、左サイドから右サイドへとボールを運ぶと、ピッチ全体を使った攻撃が見られるようになる。
すると、42分、ポジションチェンジしていた富井が左サイドでロングボールを落とし、リターンを受けた鈴木隼がクロス。これを絶妙なタイミングで森谷が頭で合わせる鮮やかな攻撃で2点目を奪った。さらに44分、齋藤がドリブルで中央を突破し、加速で相手DFを抜き、ゴール左にシュート(写真1)。
先制によって視野が広がったS.C.相模原は、前半を3-0で折り返した。
後半、鈴木隼に代えて吉岡を投入。古賀を左SBに下げ、吉岡をサイドMFとする構成に変更した。
S.C.相模原は、試合の立ち上がりを見逃さなかった。後半開始早々の47分、右SBの金澤が中央からパスを受けると、相手DFに一対一の勝負を挑む。細かいステップで相手DFを翻弄すると、抜き去りクロス。これに齋藤が頭で合わせ、ハットトリックを達成(写真2・3)。
53分には秋葉に代わり、新加入の鷲田がピッチに登場し、工藤とCBでコンビを組む。
その1分後には、坂井、齋藤とつないで、右サイドから富井がクロスを入れる。合わせた森谷が放ったシュートは一度、GKに弾かれたが、これを森谷自らが押し込み加点した(写真4・5)。
5-0となった57分には富井を下げて長身FWの船越を投入。森谷と齋藤が右サイドMFを代わる代わる務めるなど、選手たちは柔軟性も見せた。
67分には、齋藤が再び個で抜け出して6点目(写真6)。80分にはセットプレーから相手に1点を奪われたが、昼間の炎天下にも負けず、選手たちは落ち着いて後半を乗り切り、6-1で勝利した。
夏の猛暑の中、行われる天皇杯の神奈川県予選二次トーナメント。チームとしてゲームプラン通り戦い、最後まで高い集中力を保てたことは、この大会を勝ち抜く糧となったことだろう。次なる対戦相手は東海大学。
S.C.相模原の熱い夏は始まったばかりだ。
原田大輔
| 保土ヶ谷公園サッカー場 11:05キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 3-0 | 得点者:S.C.相模原-齋藤2-森谷 |
| 2nd (45分) | 3-1 | 得点者:S.C.相模原-齋藤2-森谷 |
| 結果 | S.C.相模原 6-1 東邦チタニウム | |
7月 24 2010
はじめまして!
7月 22 2010
次の日曜日
7月 19 2010
今年一の猛暑日
7月 18 2010
刺繍入りスパイク
7月 18 2010
2010 年 リーグ戦第6節 vsブレッサ相模原
2008年12月以来、2度目の対戦となるブレッサ相模原との公式戦。
スターティングメンバーは、GK榎本、DF秋葉、工藤、金澤、鈴木(隼)、MF坂井、鈴木(健)、富井、古賀、FW齋藤、
森谷でスタート。
引いて守る相手に対して、最終ラインでボールを回し、坂井・鈴木(健)を経由して両サイドから攻撃を組み立てると、
前半15分に試合が動く。センターライン付近でボールを受けた鈴木(隼)。
相手GKの位置を確認して放ったロングボールはそのままゴールへ流れ込む。
相手の意表をつくゴールで先制すると、直後の前半17分、右サイドからのボールに森谷がボレーで流し込み、早い段階で2点のリードに成功。
その後も、守っては相手のボールを早いプレスでカットし、決定機を許さない。前半37分には、坂井が3点目となる追加点を決めて前半を3―0で折り返す。
前半同様、選手交代なくのぞんだ後半は、圧倒的にボールを支配し攻撃をリードするも得点までには至らない。
するとベンチが動く。後半8分、FW森谷に代わり船越、DF鈴木(隼)に代わり吉岡、そして、DF秋葉に代わり新加入の鷲田を投入。
船越のヘディング、ポストからのミドルシュートなどゴールを狙うが決めきれない。
しかし、富井に代わって入った途中出場の水野がゴール前の混戦を豪快に押し込み(写真1)、4-0で2度目となる相模原ダービーをものにした。
川島一夫
| 麻溝公園競技場 10:00キックオフ(45分×2本) | ||
| 1st (45分) | 3-0 | 得点者:S.C.相模原-鈴木隼-森谷-坂井 |
| 2nd (45分) | 1-0 | 得点者:S.C.相模原-水野 |
| 結果 | S.C.相模原 4-0 ブレッサ相模原 | |
7月 17 2010
S.C.相模原 看板完成!
7月 16 2010
オブリガード
久しぶりに秋葉です。
今日、去年までのスクールの教え子で現在はS.Cのジュニアユースに所属している選手から学校での課題である職業者インタビューを健太と受けました。
教え子からインタビューをされる、私達を選んでくれた。そのことにヒデキ感激です。本当にビーティフルな気持ちになれました。
そして質問の内容や始めと終わりのあいさつとお礼などもしっかりとしていて、こちらが見習わなければと思うほどでした。
このスクールを卒業してまだ4カ月程ですが、育成年代の選手の成長はすごい速さで変わっていくのだと改めて感じることができました。ジュニアユースで良い教育を受けている証かな。
本当に心がきれいな、素晴らしい教え子を持っていることが実感できる一日でした。幸せな気分になれる心地よい時間でした。ありがとう!
7月 16 2010
本当の闘い
7月 14 2010
全力
7月 14 2010
相模原ダービー
7月 13 2010
市長より、お祝いのメッセージ
先日11日に行われた、第46回全国社会人サッカー選手権大会・関東予選ブロック決定戦の結果を受け、
本日、相模原市長 加山俊夫様より、お祝いのメッセージをいただきましたので紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以下
代表 望月 重良 様
選手の皆様
全国社会人サッカー選手権大会関東予選ブロック優勝並びに本大会出場、
誠におめでとうございます。
全国社会人サッカー選手権大会優勝、そして全国地域リーグ決勝大会出場に向け、
一戦一戦、勝ち抜かれ、大きな夢に向かって前進されますことを期待しております。
相模原市長 加山 俊夫
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以上
7月 12 2010
応援ありがとうございます。
7月 11 2010
勝利
7月 11 2010
第46回全国社会人サッカー選手権大会・関東予選決定戦
開始わずか20秒足らずで相手ゴールに迫ると、齋藤がシュートを放つ。
GKに弾かれCKになったが、キックオフ直後の決定機は、幸先の良いシーンだった。
その後も齋藤、森谷の2トップを中心に攻めるS.C.相模原は、パスワークとキープ力でさいたまSCを圧倒していく。
4分にも齋藤が、11分には森谷が決定機を迎える。だが、シュートの精度を欠き、ゴールは奪えず……。
サッカーは主導権が入れ替わるスポーツだ。リズムに乗っていた時間帯に決められずにいると、相手も徐々にS.C.相模原のサッカーに慣れはじめ、守備陣形を整えてきた。
坂井、鈴木健が積極的に縦パスを入れていくが、その次が続かず、攻めきれない時間帯が続く。
33分、34分と立て続けに森谷がシュートを放つが、わずかにコースを逸れ、ゴールならず。
スコアレスドローのまま、前半を折り返した。
S.C.相模原は後半の頭から水野に代え、富井を投入。坂井と鈴木健を縦に並べる形で、より攻撃性を前面に押し出していく。
後半は、パスを回してチャレンジするS.C.相模原と、カウンターを狙うさいたまSCという構図がより色濃くピッチで表現される状況となった。そうした中、均衡を破ったのは坂井のパスと齋藤の決定力だった。
最終ラインの秋葉からボールをつなぐと、中央の坂井が、ゴールを横切るように走り込む齋藤に縦パスを通す。齋藤はこのボールを処理し、飛び出してきたGKをうまく外すと、シュートを決めた。(写真1・2)
1点のリードを得て精神的にも楽になったS.C.相模原は、スピードのある吉岡が投入されたことで、攻撃に変化が出てくる。すると30分、吉岡が打ったシュートのリバウンドを、齋藤が強烈なミドルを決めて点差を広げる。(写真3)
32分には船越を入れ、システムを4-2-3-1に変更すると、この采配がずばりと的中する。
ロスタイムに、左MFから左SBへとポジションを移していた古賀がファーサイドにクロス。これを走り込んだ船越が決め、3-0で勝利した。
昨シーズンは同ラウンドで、敗れ涙を飲んだS.C.相模原は、その目標を一歩クリアした。ブロック決定戦に勝利し、全社の本戦への出場権を得た。
原田大輔
| 埼玉スタジアム第2 12:00キックオフ(40分×2本) | ||
| 1st (40分) | 0-0 | |
| 2nd (40分) | 3-0 | 得点者:S.C.相模原-齋藤2-船越 |
| 結果 | S.C.相模原 3-0 さいたまSC | |
7月 10 2010
私の大好きな
こんにちは、野村です。
今日7月9日は私の大好きな望月代表の誕生日でした!
練習後にみんなで水をかけてめちゃくちゃにしてやりました(笑)
みんなは生卵をぶつけるブラジル式で祝おうと言っていましたが、俺が先頭を切ってそれを阻止しました!
もしケガをしたらどうするんだ!っとね!俺が代表を助けました(笑)
代表おめでとうございます!
日曜日には大事な大事な試合があります!
昨年の悔しさを晴らす為にもチーム一丸となって全員で勝利を目指しますので、いつも以上の熱いご声援をお願いします!
会場は遠方になりますが、グランド全体が緑色になることを期待します!
ちなみに今月13日は僕の誕生日ですけど、なにか?(笑)
7月 09 2010
望月代表 誕生日
こんにちわ、井上です。
皆さん、今日は何の日かご存知でしょうか?
そうです、今日は望月代表の誕生日です!!
練習が終わり、選手全員で望月さんにお祝いの意味を込めて、水をかけまくりました!(笑)
望月さんは、びしょびしょになっちゃいました。
しかし、以前にはなかった光景で今チームがまとまっているなという感じを持ちました。
W杯の日本代表の躍進もやはりチーム全員が同じ意識、気持ちを持ってチームの一体感があったからだと思います。
自分たちも日本代表のようにチームがまとまっていければ、必ずいい結果がでると信じています。
なので今週の試合もチーム全員で勝ちに行き、昨年行けなかった全国大会へ行きます!
サポーターの皆様、応援宜しくお願いします。
最後に望月さん、誕生日おめでとうございます!
いよいよアラフォー。(笑)
7月 09 2010
南アフリカからのメール・その2
先日も紹介しましたが、決勝戦を前に石島さんよりメールが届きましたので、紹介します。
以下・・・・・
南アフリカで6月11日に開幕したサッカーワールドカップも準決勝2試合目を終え、残すは3位決定戦、そして7月11日の決勝のみとなりました(3決は毎回行ってましたが、今回はパスです)。
思い返せば2006年ドイツ大会の大会を通しての悔しさをこの南ア大会に!と思っていた4年前でした。
しかし日本で聞こえてくる話はどれもW杯を壊そうとするマイナスイメージ。
そして個人的にもいろいろあり、すっかりこの「想い」は忘れておりました。
競技場の雰囲気もベスト16がおこなわれているあたりから「これぞW杯」という感じにはなっておりました。
準決勝の2試合目、ダーバンでのドイツvsスペイン戦の前に思いだしたこの悔しい想い出は、今となってはすでに遠い過去の事になっておりました。
こんな事を思いだしてから始まったこの試合も、そしてまだFIFAから決勝に入れるか否かの結論はでておりませんが、決勝の舞台を撮影する事が出来るとしてもまったく気負いはありません。
64試合のうちの1試合にしか過ぎないのですから。
4年後にはブラジル大会がおこなわれます。
今思い返しますと、4年前のドイツ大会からはあっという間でした。
きっとブラジルの地でも「4年前は、、、」ときっと準決勝あたりで思いだしている事でしょう。
サッカーW杯の1ヶ月に渡る生活をしながらの毎日撮影、毎日移動は私にいろいろなものを与えてくれております。
基本的にはガキはガキのままなのですが(苦)、いろいろな事を考えさせてくれます。
そして戦友として多くの友人を作ってくれます。
フォトグラファー仲間だけでなく、報道陣だけでなく、大会関係者だけでなく。
一流の舞台を撮影させていただきながらも残念ながら私はサッカーを語る事はできません。
しかしここに居られる事、そして毎日写真が撮れるという事、そして皆さんに支えられてここまで来ているを強く感じる事が出来ております。
「何もしてないよ!」とこれをお読み頂き、思われている方もおられるかもしれません。
サッカーに関係のない方々もいらっしゃいます。
しかしこれまでお会い出来た皆さんが存在しなかったら、今のフォトグラファーとしての私もありません。
改めまして心から皆さんに感謝を述べさせていただきたいと思います。
今日までありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いいたします。準決勝2試合を終えて。
Michi ISHIJIMA
石島 道康
以上・・・・・
※このメールは本人の了解を得て掲載しております。
7月 08 2010
関東大会決勝
あっつい季節で毎日仕事中くたばってる大山です。
皆さんもこまめに水分を取りましょう☆
日曜日の試合たくさんのご声援ありがとうございました。
暑い中の戦いでしたが勝ててよかったです。
次回は関東大会決勝です。
昨年は惜しくも負けてしまったので今年は必ず勝ちたいと思いますので引き続き熱いご声援をよろしくお願い致します。
7月 07 2010
八起 最高
7月 05 2010
次に
こんばんわ、吉岡です。
昨日は遠いところまで暑い中たくさんの応援ありがとうございます。
とりあえず決勝まで進むことができました。
去年はここで負けてしまったので必ず勝って次につなげたいと思います。
昨日は本当に暑かったですね。
普段から冷房に当たらないようにしたり冷たいものをたくさん飲まないようにしたりチームとして徹底しています。
仕事をさせていただいている会社でも冷房をつけないでいただいて会社の方にも汗をかきながら仕事してもらっています。
こんなことまで気にしてもらってほんとに感謝です。
チームが勝つことで恩返ししていきたいと思います。
今週もいい準備して日曜日に向けてしっかりやっていきます。


















































